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info_ ( 2008-09-11 8:40 pm 更新)
 
 
 
Asia 2008 and Rice "西川口ギャラリー" 埼玉県川口市
2008年12月1日 - 12月7日 (12:00-19:00)
JR西川口駅周辺の店舗、空きスペース & masuii R.D.R gallery
多くの人に、西川口という多文化共生地域に触れたアーティストが制作した作品と町に足を運んでもらい「場」の体験をしてもらうことで、現在川口市内に住むアジア人たちへの理解を深めることともに、西川口の街の魅力に触れるきっかけづくりをするような取り組み。>>詳細:企画概要
 
「2008 ASIA - そして米」展 韓国全州 「2008 ASIA - そして米」展@韓国全州
2008年6月4日(水) - 18日(水) 場所:(韓国全州)韓国ソリ文化の殿堂 展示ホール 2階
企画:全北民芸総 美術企画  主催:社団法人 韓国民芸総 全北支会
後援:全羅北道、MBC、全北日報、キリスト教放送、韓国ソリ文化の殿堂
日本在住の韓国人キュレーター、白昌欽(ベク・チャンフン)の依頼で出品しました。出展作家は日本からの加藤元、児玉真人以外、主に韓国地元のアーティスト。>>詳細(韓国語)
 
 
 
 
hope −社会・地域とアート− 「hope −社会・地域とアート−」
2008年1月16日(水) - 27日(日) 場所: 名古屋市民ギャラリー矢田
・閉場日:1月21日(月) 開催時間:9:30-19:00(20、27日(日)は17:00まで)
椿原章代氏による企画。展示・ワークショップ・講演・シンポジュウム。
Alma Quint/element/陳維錚/広河隆一+子供の絵画/フタボンコ+とたんギャラリー/丸山常生+丸山芳子+Between ECO&EGO/もじもじピクチャーズ+椿原章代WAPPA/TAKE BUND+金ちゃんユニット 詳細>>DM(PDF 3MB)
 
「鏡」-微睡みと反射-
The Mirrors : Comfortable Doze and Reflection
2007年11月29日(木) - 12月9日(日) 水曜日休館 場所: 京都精華大学ギャラリーフロール
国際美術展。アメリカ・カナダ・スイス・中国・マレーシア・日本から20人のアーティストが一堂に展示。ほか同期開催イベントもあります。詳細は公式サイト:http://masahiroamano.net/mirrors/
 
第10回京都国際学生映画祭 第10回京都国際学生映画祭
2007年11月23日(金・祝) - 25日(日) 場所:京都ART COMPLEX1928
ワールドプログラムでマレーシア短編集上映をキュレーションしました。私の新作も発表されます。
プログラム1: 23日(金・祝)17:30-19:00 / プログラム2: 25日(日)10:00-11:30
>>京都国際学生映画祭公式サイト
 
シンポジウム「日本映画に表象された大衆文化・芸能の研究」 シンポジウム「日本映画に表象された大衆文化・芸能の研究」
2007年10月12日 場所:中部大学
茶室・寺院の工法庵・洞雲亭・爛柯軒を見学、日本映画に描かれた「茶の湯」について小川順子氏を中心に討論。パネリストとして招待されました。
 
PicnicInTheFullMoon 満月のピクニック picnic in the full moon
2007年3月18日(日) 19:00-20:00 出演:陳維錚+萩原和美(現代詩朗読)
場所:南豆製氷・機械室 アクセス:伊豆急行下田駅より東へ徒歩5分 入場:無料
伊豆・下田の歴史ある建物、南豆製氷。大正末期設立、80年間氷を作り続けた近代化の生き証人。取り壊される運命から守るために、ライブハウスに変身。2006年の補修工事を終え、第1回公演として企画されたこのライブは、現代詩を朗読する萩原さんとのコラボレーション。>>詳細
GoogleMap | 周辺詳細地図 | 南豆製氷応援団 http://nanzu.exblog.jp/
 
sync-web sync-19
2007年1月27日(土) 19:00-22:00 場所:shin-bi 料金:1000円
出演:魔神+muranaka masumi / BOVE Taro / もぐらが一周するまで / 陳維錚、他
「音の発音をいかに表現行為としていくか。またはその現象をみつめる行為。実験的でエンターテイメント。」2002年から始まって不定期ではありますが、カフェ形式のライブイベント。ドリンクとフードが用意されていますので、ゆっくりと3時間をお楽しみください。私はOHPを使った新しい演出にチャレンジする予定です。詳細:http://www.sync-web.com
 
恋する34秒 恋する34秒
MAKE LOVE IN 34 SECONDS 陳維錚個展
2006.11.30(木)-12.17(日) 11:00-21:00 shin-bi (京都四条烏丸COCON烏丸ビル3F)
会場でカラーコピーし放題。コピーの原稿となるのは、あなたの顔でも、手でもいい。同伴がいれば、ぜひ記念にどうぞ。コピーは現実を複製しない。 記録。 色分解されたイメージは、CMYK四色の重なりでふたたび結像する。版ズレのような結果にわたしは、そこにあった確かな34秒間をみた。そのときわたしは恋をしていた。>>詳細
 
フランス:ストラスブールで上映
2006.11.18(土) 20:30- 
"ideodetection # 02"@Galerie Insight (10 rue Thomann, Strasbourg, France)
program by Christian Nicolas http://www.r8tt19.com
京都shin-biでの公演(2006年4月)の記録がフルバージョンで上映されます。
 
懐疑と捏造:アートのジレンマ展 懐疑と捏造:アートのジレンマ展
2006.11.16(木)-11.26(日) 水曜日休館 10:30-18:30 京都精華大学ギャラリーフロール
企画・主催:陳維錚 出品:小林和彦、水谷イズル、表恒匡、アマノ雅広、島本田鶴子、中村裕太
昨年から構想した企画がようやく実現することになりました。アーティストのジレンマのような生態をテーマにしたかったのです。この展覧会で、あなたは彼らの悲哀と滑稽、真摯と勇気に遭遇します。>>詳細
 
けやきカーニバル 水の記憶:「1日 天王貯水池」
日時:2006年11月4日(土)-5日(日) 9:30-16:00 堺市旧天王貯水池 >>アクセス
文化財を活用したアートイベント、音・映像・造形のコラボレーションによる空間演出。
出展作家:池側隆之・陳維錚・曽我部哲也(映像・音響)片桐巧敦(花道みささぎ流家元)
主催:けやき通りまちづくりの会 共催:三国丘・榎校区自治連合協議会 後援:大阪府・堺市・堺市教育委員会・堺商工会議所・朝日新聞社・堺観光ボランティア協会 >>詳細
 
ストラスブール近現代美術館 フランス:ストラスブール近現代美術館で上映
2006.9.28(木) 20:00 Musee d'Art Moderne et Contemporain de Strasbourg
「流体都市」のドキュメンタリー映像がフランスのストラスブール近現代美術館で上映されることになりました。「Racines d'Origine(Root of origin)」展のキュレーター、チャールズ氏(カナダ)によるセレクションで構成された上映会です。上映プログラムなど詳しくはこちら(仏)。その後はカナダのモトリオール、東京、大阪を巡回することも企画されています。追って告知します。
 
youtube 動画ストリーミング開始
「流体都市」のドキュメンタリー映像(5分間)をオンラインで視聴できます:FluidCity
 
FSW2006 「流体都市」インスタレーション展示 in精華大留学生作品展
2006.6.29(木) - 7.4(火) 13:30-18:30 京都精華大学ギャラリーフロール
単独な空間ではないが、2階の高さ7m円錐形天井一面に投影することになりました。
 
日本映像学会第32回全国大会 「流体都市」インスタレーション展示 in日本映像学会第32回全国大会
2006.6.10(土)14:00-17:00, 6.11(日)11:00-16:00 関西学院大学 B号館302室
横8m縦10mを超える壁面投影で、全自動(無人)装置として展開。会期中に油を垂らしつつ、空気の流れが液体に穏やかな動きを与えます。同室内に過去の流体都市公演のドキュメンタリービデオも上映。大会プログラムなど詳しくはこちら
 
presentation9 「流体都市」ライブinpresentation9 -エレクトロニクスの発想と変異-」
2006.4.7(金) 19:00start shin-bi(京都四条烏丸、COCON烏丸ビル3F)
OHP流体映像「流体都市」第二回公演。Kalna氏の新作音楽が加わり、パワーアップした!90名を超える来場者が見守る中でいいライブができましたので、感無量です。
昨年の初演と合わせてドキュメンタリービデオ配信を公開しました:詳細...
 
括弧 エンドレススライドショーin京都精華大学卒業・修了制作展
2006.2.1(水)-2.5(日) 9:00-17:00 京都市立美術館
映像分野104室にて(異例参加)展示!詳細...
 
芸術研究科博士後期課程2005年度報告会 発表
2005.12.21(水) 13:00-18:00 京都精華大学ギャラリーフロール
15:00より20分間と短い近況報告+「流体都市」パフォーマンスの5分間再演。
 
日本映像学会関西支部第45回研究会 論文発表
2005.12.17(土) 14:00-16:00 同志社大学(京都)
発表題目「インタラクティブアートに於ける光とイメージの位相を巡って」
 
流体都市@slow#3 ライブ映像演出
2005.8.21(日) 17:00-22:00 会場:神戸ライブハウスZink →アクセス
K/Kalna(サウンドアーティスト)とのコラボレーション。OHP(映写機)の上で水と油などを操ってライブ映像の演出を試みた。>>詳細
 
精華大留学生展出品
2005.7.2(土)-8(金) 会場:京都精華大学ギャラリーフロール
半年ぶりの新作 (括弧) + 旧作リメイク「KINDNESS」  >>詳細
 
日本記号学会第25回大会参加
2005.5.21(土)-22(日) 会場:東京富士大学 参照:日本記号学会公式サイト
発表題目:マレーシアの高度教育のグローバリゼーション動向から見る大学変革の行方
 
"V MAG"雑誌特集記事
(日本の「流行通信」のような)マレーシア雑誌《V MAG》中国語版 4月号208ページ
VIBES:artyarty欄の特集でインタビューされました:「懐疑する芸術家」文:ChaiChangHuang
 
広報デザイン : 塩田千春展 - when mind become form
ポスター(B2サイズ) と ポストカード のデザインを手がけました。
2005.4.23-5.29 京都精華大学ギャラリーフロール >>ChiharuShiota公式サイト
 
"検証と創作において"
2005.1.18(火) 博士後期課程発表会 ギャラリーフロール
光をグラス一杯ください−−ガラスを貫通する光を留めようと、私は…
 
陳維錚&林俊宇合作展 -事実雄弁-
2004.12.21(火)-12.24(金) 豆皮文芸珈琲館
台湾南部高雄で前衛的な芸術センター。そこでインタラクティブ・インスタレーション公開製作を4日間行い、最終日の24日夜に公開プレゼンテーション。「労働芸術」とも呼ばれるセンターの慣例。 >>詳細
 
映像で観る:マレーシア 上映会
2005.1.10(月) - 15(土) remo(大阪)
MoveOnAsia Animation&SingleChannelVideoArtFestival >>Intro

2004年12月16日(木) - 19日(日) 会場:Studio KINO(京都)
四条烏丸でオープンしたCOCONビル3F shin-bi で開催>>詳細
2004.10.22 - 10.24 remo(大阪) >>プログラム・詳細
 
陳維錚展 -制度の住人-
2004.11.2(火)-11.13(土) アーティストトーク:6日(土)6:00pm 石田大成社ホール
石田大成社の好意によって1年半ぶりの個展を開催することになりました。過去の作品を越えるミニマルな構成で「制度」を表現します〜 体を使って体験する作品なので、ぜひ会場までお越し下さい!
 
 
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